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春桜

Author:春桜
さくらとはる 

一緒に暮らす日々の中で
いろいろ感じたことを書いて
いこうと思います。

*happy birthday*

さくら
はる

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さくらです

秋田県熊代市出身です。     優しく芯のしっかりした女の子です。 血統書名は、琴姫号です。

はるです

滋賀県健庵出身              好奇心旺盛、お茶目な女の子です。 血統書名、安曇乃春号です。  

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さくらの間近で、穴があくのではないかと思うほど、
みつめているのは、はるです。

バタバタと忙しくしていたり、遊びすぎだったり、
少し夏バテなのか体調がよくなかったりと、
いつのまにか日にちが経ち、久しぶりのブログとなりました。

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話を戻して、こんなにみつめているには、はるなりの理由があるのです。

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数分後、丸まっていたさくらが動きだしました。

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そう、これが欲しかったのだっ!

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会いたかったよぉ~。

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はるの大好きな、顔だけになったウサギのおもちゃ。
さくらが隠していたわけでない。
寝転がっているさくらに、はるがおもちゃで遊んでもらおうと、
わざわざさくらの体の上に落としたのだ。

こんな毎日を送っている2柴を家に残し、先日、息子とふたりで2泊3日の
東京へ旅してきました。

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私にとっては、久しぶりの新幹線の旅でした。
駅弁を食べ、台風前の雲と遊ぶ富士山を眺め、
久しぶりの東京へ。

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今回は、観光旅行ではなかったのです。
とはいえ、とりあえず行ける場所にはということで、新宿のタワレコへ。
日本の中心ということもあり、いろんなタレントがチカラを入れ身近に感じられます。
大好きな星野源さんも何度か来られているようで、足跡がたくさんありました。

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源さんのコーナーも広くありました。
私が行った数日後・・・・・。

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まったく同じ場所で、源さんが立っていました。

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じつは、この旅の私の目的は、息子の付き添いでした。
何年か前から息子はひとりで東京へ遊びに行ったりはしているのですが、
今年の春に少し体調をくずし数日間、入院していたこともあり、
今回は付き添いということに。

この腕に巻いているもの、暗闇でピカピカと光る。
さくらとはるの夜散歩の時に利用できるのでは?という理由で買ったもの。

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場所は、味の素スタジアムです。
あ~、右を向いても左を向いても、カラフルなたくさんの人。
あ~、モモくろ色に染められている。

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息子とは離れた席で、初のモモクロライブとなりました。
『暑い中、長い時間、待つよりは、いいかな。』 と、当日券が売られていたので、
しかたなくチケットを買った私。 本当に、しかたなく・・・・・。

それがステージに、ももクロが現れた瞬間、なぜだか泣きそうになり感動していた、私。
必死に、感動の気持ちをこらえていた。 なんだこの感情は。
ももクロが好き♪というファンの気持ちとは違っている。
息子と同じ年齢の若い5人が、何万人という人を動かしている事実のすごさに感動していた。
この子たち、働いているんだぁ~って、なんだか娘を思うような気持ちに近いかも。
しかたなく買ったチケットのはずだったのに。

そして驚いたのは、私の右隣の人。
私よりも年上のおとなしそうな女性が座っている事に、モモくろライブ初の私は、
どこか、ほっとしていた。
それが、ライブがはじまると同じに、『おぅ~』 と男の人の太い声で応援。
おとなしそうな女性が、男の人に変わる瞬間を経験した。
いやいや、最初から男の人だったのだ。

という私も、なぜだか待ち時間の間に暑くなり買った緑色のタオルを首に巻き、
何にも持っていなかったら周りからういてしまうという理由で息子から持たされた
ペンライトを握り、手首にはピカピカと光るものをつけ、
私が行ったことがないようなライブ体験をした。      東京の旅、もう少し続きます。

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日中、さくらもはるも、それぞれに好きな場所で、
だらりんと寝転んでいたり、おもちゃで遊んだり、
時々、私になでなでをして欲しいと言いにきたり、
ベランダに出してと言いにきたりと、自由に過ごしている。

それが、夕方のある時間になると2柴して、私をにらみだす。
『私たち、ずっ~っと待っているんだよ』 とでも言いたげな表情で、
私は2柴にとって、注目の人となる。

穴が開くほど私のことをみる2柴が面白くて、ついカメラを向けてみた。

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散歩の時間だね。
夏の時期の散歩時間は、少し暑さがやわらいだ、日の落ちる前の時間と、
かなり限定される。
そして夕方の家しごとと、重なる。
『シチューを煮込んでいるから、もう少しだけ待ってね』
『洗濯物を取り入れるから、もう少しだけ待ってね』 と、
何度も、さくらとはるに話しかけながら待ってもらう。

あひゃっ♪っと、カメラ越しに、つい笑ってしまった。
えっ!? それって、はるちゃんのギャグなの?

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『右。 左。 斜め上。』

私は小学生の頃、視力がとてもよかった。
眼鏡にあこがれて、学校の視力検査で見えているのに、
反対の答えばかり言ったことを思い出した。
それでも、眼鏡は必要ないという結果だった。
嘘をついていることが、ばれていたということだと、今、気がつきました。

そして視力検査で使われていた、目にあてる黒い棒。
その黒い棒も欲しくてたまらなかった。

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で、はるちゃん。
それって、ギャグなの?

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